つぎ読む?
TSUNDOKU & READING LOG

積読と読書記録を、ひとつに。

積読、読みたい本、読了本をまとめて管理しながら、次に読む1冊を決められます。

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このページでできること
積読は「減らす」だけでなく「選びやすくする」

積読が増えたときは、全部を一気に読もうとせず、今すぐ読みたい本、そのうち読みたい本、いったん保留する本に分けるだけでも見通しがよくなります。大切なのは冊数より、次に手に取る本が見つかる状態にしておくことです。

読書記録は短くても続く

読書記録は長い感想を書かなくても十分です。読了日やひと言だけでも残しておくと、あとから振り返ったときに自分がどんな本を読んできたのか見えやすくなります。記録の負担を小さくすることが、続けるコツです。

次に読む1冊をその日の気分で選ぶ

買った順に読む必要はありません。短時間で読める本、集中したい日に読む本、軽く楽しみたい本など、その日の気分や使える時間に合わせて選ぶ方が、積読は動きやすくなります。「つぎ読む?」はその選択を本棚の中でつなげます。

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